April 2012
“284:困った時の名無しさん:2011/10/13(木) 10:30:42.98
鶏皮で作る焼き鳥屋のタレ
ネットや本に掲載されているタレだと焼き鳥に絡まないんだが、鶏皮を使って作ると焼き鳥屋で食べるあのタレと同じ味になる。
これは鳥の脂とタレが鶏皮のゼラチン質を介してエマルジョン効果を起こすからなんだが、焼き鳥に絡みやすくなり、かつ鳥の脂がタレとマヨネーズのように中和して、 舌に触れたときに焼き鳥の風味が爆発するのでおすすめする。
材料
鶏皮100gぐらい ←長く使われたタレには焼き鳥の風味が染み込んでるから
長ネギ 白いところ20cmぐらい ←長く使われたタレにはネギマの風味が染み込んでるから
醤油 200cc ←なんだかんだでキッコーマンかヤマサがオススメ
みりん 100cc ←みりんの風味がタレの甘みに深みを増す
ざらめ 大さじ3 ←ザラメの砂糖には白砂糖にない風味があるので、タレに深みがます
おろしニンニク 小さじ1 ←鳥の臭みを消すためだけど、多すぎると焼肉のタレっぽくなるので加減しながら
ハイミー 小さじ1 ←ハイミーの成分は長年熟成させた焼き鳥のタレと同じ成分が入ってる
鶏がらスープの元かブイヨンやコンソメ 小さじ1 ←プロの焼き鳥屋のタレには秘伝のダシがはいってるんだけど、こういう業務用スープのもとに大抵含まれてる。
1.鶏皮とネギを細かく刻む
2.材料を全部鍋にぶち込んで煮込む
3.弱火で30分ぐらい煮こむ
4.網でこしながらタレを器にうつす
5.ゼラチン質と油が混ざるように練りながら冷やす。
6.タレが白濁してブラウンぽくなったらできあがり
※オプション
味噌 ←大さじ1 ←これいれるとタレの味が濃厚になり風味が増す
もう少しドロッとさせたい時は粉ゼラチンを追加して煮立てる ← ポン酢ジュレにもつかわれている
りんごとかバナナとかナッツとか←隠し味にいいんだけど、やりすぎると甘みがましすぎる ” —鶏皮を使って作る焼き鳥屋風のタレ:[2ch]お料理速報 (via skaholic)
鶏皮で作る焼き鳥屋のタレ
ネットや本に掲載されているタレだと焼き鳥に絡まないんだが、鶏皮を使って作ると焼き鳥屋で食べるあのタレと同じ味になる。
これは鳥の脂とタレが鶏皮のゼラチン質を介してエマルジョン効果を起こすからなんだが、焼き鳥に絡みやすくなり、かつ鳥の脂がタレとマヨネーズのように中和して、 舌に触れたときに焼き鳥の風味が爆発するのでおすすめする。
材料
鶏皮100gぐらい ←長く使われたタレには焼き鳥の風味が染み込んでるから
長ネギ 白いところ20cmぐらい ←長く使われたタレにはネギマの風味が染み込んでるから
醤油 200cc ←なんだかんだでキッコーマンかヤマサがオススメ
みりん 100cc ←みりんの風味がタレの甘みに深みを増す
ざらめ 大さじ3 ←ザラメの砂糖には白砂糖にない風味があるので、タレに深みがます
おろしニンニク 小さじ1 ←鳥の臭みを消すためだけど、多すぎると焼肉のタレっぽくなるので加減しながら
ハイミー 小さじ1 ←ハイミーの成分は長年熟成させた焼き鳥のタレと同じ成分が入ってる
鶏がらスープの元かブイヨンやコンソメ 小さじ1 ←プロの焼き鳥屋のタレには秘伝のダシがはいってるんだけど、こういう業務用スープのもとに大抵含まれてる。
1.鶏皮とネギを細かく刻む
2.材料を全部鍋にぶち込んで煮込む
3.弱火で30分ぐらい煮こむ
4.網でこしながらタレを器にうつす
5.ゼラチン質と油が混ざるように練りながら冷やす。
6.タレが白濁してブラウンぽくなったらできあがり
※オプション
味噌 ←大さじ1 ←これいれるとタレの味が濃厚になり風味が増す
もう少しドロッとさせたい時は粉ゼラチンを追加して煮立てる ← ポン酢ジュレにもつかわれている
りんごとかバナナとかナッツとか←隠し味にいいんだけど、やりすぎると甘みがましすぎる ” —鶏皮を使って作る焼き鳥屋風のタレ:[2ch]お料理速報 (via skaholic)
“これも多くの人が勘違いしているのだが、こうやって総合的なテストが行われると、名門大学はどこもかしこも個性のない金太郎飴みたない学生ばかりになる。アメリカの名門大学の学生は、ハキハキとしていて、リーダーシップに積極的で、ボランティアに熱心で、スポーツもやって、といかにもナイスガイという感じの、薄っぺらい人間ばかりで、新卒の採用面接などしていると本当にうんざりする。 その点、日本の名門大学の学生はペーパーテスト一発勝負なので、パチスロにハマっていたり、コミュニケーション障害だったり、リーダーシップどころか友だちがひとりもいないような人間がゴロゴロいて、実に個性的だ。だから、筆者のような人間も楽しく学生生活を送ることができた。”
—実は英米より日本の方が機会平等で実力社会(藤沢数希) - BLOGOS(ブロゴス) (via kanabow)
まるで岐阜のようなJPEG画像!
“警察官: 「こんな時間にここで何をしているのですか。」
自分: 「散歩ですよ。」
警察官: 「警察署の前で夜中に散歩をする人がいるわけないじゃないか。」
自分: 「警察署の前なら夜中でも不良が来ないから、散歩に向いていると思うのですが。」
警察官: 「あっ、そうか! 確かに!」” —2012-04-05 - 登 大遊@筑波大学大学院コンピュータサイエンス専攻の SoftEther VPN 日記
自分: 「散歩ですよ。」
警察官: 「警察署の前で夜中に散歩をする人がいるわけないじゃないか。」
自分: 「警察署の前なら夜中でも不良が来ないから、散歩に向いていると思うのですが。」
警察官: 「あっ、そうか! 確かに!」” —2012-04-05 - 登 大遊@筑波大学大学院コンピュータサイエンス専攻の SoftEther VPN 日記
- 200 : 就職戦線異状名無しさん : 2011/06/29(水) 14:08:44.97
- 俺は会社の問い合わせフォームから内定辞退書請求したら
- 電話かかってきて「そんなものあるわけないだろ!」って怒鳴られたわ
“先日、バスに乗っていると3歳くらいの可愛い男の子と父親が乗車してきた。
知りたい盛りの男の子の
「あれなにー?」
「なんでー?」
攻撃に、父親が一つ一つ丁寧に答えていて微笑ましい光景だった。
ふと周囲を見たら、他の乗客も自分と同じように親子を生暖かく見守っていた。
しかし、男の子の次の発言でほっこり空気が一変し、
突然車内に緊張感が走ることになる。
「ねぇねぇパパ~、あのさ~、なんでちんちんはきちゃないのに、きのうママはパパのちんちんをぺろぺろし てたのー!?」
よりによってバスはアイドリングストップ型であり、
ちょうど信号待ちで車内がシーンとした瞬間の出来事だった。
もはや誰も聞こえなかったふりなどできなかった。
「空気が張り詰める」という表現は比喩ではなく事実であると実感した瞬間だった。
と、父親は冷静に
「おっ、スカイツリーだ!」と窓の外のスカイツリーを指差した。
どうやら注意逸らし作戦を遂行するようだった。
男の子は
「ほんとだー!!!!」と歓声を上げ、
無事ミッションは成功したようだった。
とたんに車内の空気がほぐれ、
思わずため息が漏れた。
しかしそれは束の間の休息に過ぎなかった。
「すかいつりーってなにかちんちんみたいだね」
奴の思考はちんちんから離れてなどいなかったのだ。
強引にちんちんの話題に引き戻した男の子は、
まだ答え をもらえていない質問を再度父親に繰り返したのだった。
再び緊張感に包まれた周囲とは裏腹に、
父親は変わらず冷静だった。
「お!今度は都電荒川線だ!」
と、タ イミング良く近くを通った路面電車に注意を向けた。
これは大成功だった。
男の子は図鑑で見たのと一緒だと大興奮していた。
その様子を見て、
もう大丈夫だろうと乗客一同胸をなでおろした。
興奮した男の子は父親に得意気に語っていた。
子「ああいうでんしゃを『ちんちんでんしゃ』っていうんだよ。パパしってたー?」
父「しらなかったよ。よくそんなことしってるね」
子「なんかさー、ちんちんでんしゃって・・・『ちんちん』だってー!ぶふふふふ・・・・・・ねーなんでマ マはパパのちん
ちんぺろぺろしてたのー?」
父「今度はそうきたか」
最後の父親の冷静な一言に、
乗客のにーちゃんが吹き出した。
自分も限界だった。
それを合図に車内中で爆 笑が起きた。
殺伐とした都会で起きた奇跡。
妙な連帯感に包まれた、不思議な出来事だった。” —No.31691 親子の会話 - コピペ運動会 (via singlr)
知りたい盛りの男の子の
「あれなにー?」
「なんでー?」
攻撃に、父親が一つ一つ丁寧に答えていて微笑ましい光景だった。
ふと周囲を見たら、他の乗客も自分と同じように親子を生暖かく見守っていた。
しかし、男の子の次の発言でほっこり空気が一変し、
突然車内に緊張感が走ることになる。
「ねぇねぇパパ~、あのさ~、なんでちんちんはきちゃないのに、きのうママはパパのちんちんをぺろぺろし てたのー!?」
よりによってバスはアイドリングストップ型であり、
ちょうど信号待ちで車内がシーンとした瞬間の出来事だった。
もはや誰も聞こえなかったふりなどできなかった。
「空気が張り詰める」という表現は比喩ではなく事実であると実感した瞬間だった。
と、父親は冷静に
「おっ、スカイツリーだ!」と窓の外のスカイツリーを指差した。
どうやら注意逸らし作戦を遂行するようだった。
男の子は
「ほんとだー!!!!」と歓声を上げ、
無事ミッションは成功したようだった。
とたんに車内の空気がほぐれ、
思わずため息が漏れた。
しかしそれは束の間の休息に過ぎなかった。
「すかいつりーってなにかちんちんみたいだね」
奴の思考はちんちんから離れてなどいなかったのだ。
強引にちんちんの話題に引き戻した男の子は、
まだ答え をもらえていない質問を再度父親に繰り返したのだった。
再び緊張感に包まれた周囲とは裏腹に、
父親は変わらず冷静だった。
「お!今度は都電荒川線だ!」
と、タ イミング良く近くを通った路面電車に注意を向けた。
これは大成功だった。
男の子は図鑑で見たのと一緒だと大興奮していた。
その様子を見て、
もう大丈夫だろうと乗客一同胸をなでおろした。
興奮した男の子は父親に得意気に語っていた。
子「ああいうでんしゃを『ちんちんでんしゃ』っていうんだよ。パパしってたー?」
父「しらなかったよ。よくそんなことしってるね」
子「なんかさー、ちんちんでんしゃって・・・『ちんちん』だってー!ぶふふふふ・・・・・・ねーなんでマ マはパパのちん
ちんぺろぺろしてたのー?」
父「今度はそうきたか」
最後の父親の冷静な一言に、
乗客のにーちゃんが吹き出した。
自分も限界だった。
それを合図に車内中で爆 笑が起きた。
殺伐とした都会で起きた奇跡。
妙な連帯感に包まれた、不思議な出来事だった。” —No.31691 親子の会話 - コピペ運動会 (via singlr)
“そのカナダ人は、 日本の建物が地震で壊れないのは建築材の一部に 納豆菌が使われているからだと吹き込まれてそれを信じてる”
—外人コピペを俺が黙々と貼るスレ : 妹はVIPPER